科学的にない!

新刊がでたら毎回購入する
池谷裕二さんの記事があったので紹介します

簡単にやる気を出す方法を教えてください
(2018.05.07 by 新R25編集部)


「やる気」という言葉は、
「やる気」のない人間によって創作された虚構なんです
 (引用記事 池谷裕二先生の発言より)

ステキな発言です!


私が国語を科学的な視点からとらえよう!
というきっかけの人だけあります

その出会いが
進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線 (ブルーバックス) [ 池谷裕二 ]
進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線 (ブルーバックス) [ 池谷裕二 ]

これはしびれますね~


今日も読んでいただきありがとうございます
「やる気」という言葉に翻弄されている!
うん!
良い言葉


消印

今日は中学1年生と
楽しく授業しておりました



なんと

「ケシイン」を知らないことに驚愕!

もちろん漢字にも直せず

ひとりで驚いていました!


漢字に直しても
何消すの?
と質問してきたので

実物を見せたら
初めて見た!!
と無邪気な返事!

にさらに驚愕

まあ手紙世代じゃないしね…

いい勉強になりましたね


28
今日も読んでいただきありがとうございます
そういえば
「書き留め切手下さい!」と叫んだ受験生もいたなあ…

勉強になりました

GWの後半突入です

GWといえども
勉強している生徒には
しっかりとお付き合いします

今日はなんと!

「判官びいき」という言葉を
生徒は(浪人生ですが)
知らないことが判明しました!


知っていることを前提に説明していたら
なんとなく生徒の顔色が…

ということで質問してみたら

知らない!とのこと

ということで急遽
「判官びいき」について説明しました


広辞苑では
源義経を薄命な英雄として愛惜し同情すること。
転じて、弱者に対する第三者の同情や贔屓(ひいき)。

です!

生徒は知らないと言うことがわかり
今日は勉強になりました


今日も読んでいただきありがとうございます
24
夜、大雨の中
昼、天気の中
一日中 頑張りました!
プロフィール

1972年 島根県 益田市生まれ
高校時代はテニスに没頭。仙台インターハイに出場。大学時代はテニスに没頭。主将としてリーグ戦を勝ち抜く。大学を卒業後、公立学校採用試験に合格せず4年間講師で県内をさまよう。その後、正式採用となり12年間島根県内の普通高校を渡り歩く。H23年4月、「プロの生き方」にあこがれて公立学校教諭を辞職。フリーの国語教師として再出発。志桜塾代表。趣味はテニス。上級指導員の資格をもつ。テニスから学んだ「機能分析」の考え方をもとに新しい国語の指導を模索している。

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